ナールスピュア プラス

日焼け止めの選び方は正しい?

肌の老化を進める1つが肌の日焼けです。

 

その日焼けは肌老化の8割と言われています。

 

日焼け止めを上手に選ぶのが健康美肌につながります。
安心で安全な日焼けの選び方のポイントを絞りました。

 

 

日常生活で必要な日焼け止め

 

ナールスピュア プラス

 

日常生活ではSPF30 PA+++の表示を選んで下さい

 

ナールスピュア プラスSPFの表示は、紫外線B波(UVB)の防止の目安です。

 

SPFはUV-B(紫外線B波)を防ぎます。
エネルギーが強く、太陽に当たると肌が赤くなるのが
この紫外線B波(UVB)のしわざです。

 

シミやソバカスの原因になります。

 

もちろん、日焼けは個人差があります。

 

赤くなのが20分後として考えると
20分×30倍=600分 時間だと10時間と設定しています。

 

ナールスピュア プラスPA+++の表示は、紫外線A波(UVA)を防ぎます。

 

紫外線A波(UVA)は、エネルギーは弱いですが、肌の奥まで届きます。
シワやたるみの肌老化の原因になります。

 

PA の 表 示  強 さ
PA++++ 非常に高い効果がある
+++ かなり高い効果がある
++ 高い効果がある
+ 効果がある

 

表示が「かなり」とか「非常に」とか曖昧な表現ですよね。
PAの効果の判定がむつかしいからです。

 

日焼け止めの成分はUVAもUVBもブロックし、PAは、
だいたいSPFに相関しています。

 

例えば 

 

SPF 12 PA +
SPF 12〜24 PA ++
SPF 25以上 PA +++
SPF 50以上 PA ++++

 

 

スポーツやアウトドアを楽しむとき

 

レジャーで1日中、野外で過ごすときや
仕事で外で働く方には

 

SPF 50 PA++++が最適です。

 

紫外線の遮断率ですが、

SPF 15 93%
SPF 30 96%
SPF 40 97%
SPF 50 98%

 

SPFが高い数字でも100%の遮断はできません
汗をかいたり、タオルで拭いたり、泳いだりするので
2時間おき位に、塗り直す必要があります。

 

SPFが高くなると紫外線吸収剤になりますので
確りと専用クレンジングで落として下さい。

 

ジェルタイプで1回で落ちるナールスクレンズです。
「ぴったりのクレンジングがみつからない」大人敏感肌の方でもOK

 

お子さんや肌が弱い方には

 

乾燥肌や敏感肌、お子さんの肌の弱い方は、
紫外線吸収剤では、肌荒れが起きる場合があります。

 

肌バリア機能が弱いので、トラブルの原因になります。

 

やはり、紫外線散乱剤が日焼け止めが向いてい
ます。

 

紫外線散乱剤は、紫外線を反射や散乱します。
一方、
紫外線吸収剤は、紫外線を吸収してから、放出する
ので肌が赤くなったり、カぶれたりするときがあります。

 

より 安全、安心に使いたいなら
ノンケミカルや紫外線吸収剤フリーの表示があると良いです。

 

まとめると

 

紫外線散乱剤である

 

低刺激、無香料や無着色

 

ナノ粒子不使用やノンナノがあるとより安心

 

 

肌から確り落ちてる?

 

日焼け止めは、石鹸で落ちにくいタイプがほとんどです。

 

特に、ウォータープルーフは界面活性剤を使って洗うの
で、肌に負担がかかります。

 

専用の洗顔料で洗うと、肌の負担もかえって軽くなります。

 

ナールの同じコンセプトで専用クレンジングがあります。
ナールスエークレンズアミノ酸系洗顔の激落ち...』
エイジング効果も感がられています。

 

ナールスピュア プラス

日焼け止めまとめ

肌の弱い方は紫外線散乱剤、SPF30 PA+++を目安に選ぶ

 

野外では、SPF50 PA++++で、時間が経てば付け治す

 

専用クレンジングで落とす

 

ナールスヴェールUV化粧下地は日焼け止めと化粧下地が
同時にできます。

 

SPF40 PA+++です。
ノンケミカル、ノンバラペンで敏感肌の人やお子さんにも使えます。

 

 

エイジングケア対策もあり
ナールゲン、ビタミンC誘導体配合
ウォータープルーフで汗にも強いです。

 

初回限定 25%引き 3,700円(税抜)→2,760円(税抜)
送料無料
30日間 返品、返金保証つき

 

 

nahls Veil(ナールスヴェール)